8月
07
考えた結果を発表します!
「浜学園に入塾させることにしました。」
ちょっと、他塾と悩んだこともありましたが、友達も通っているという点と友達の親御さんと交代で送迎するという条件がそろったので、浜学園にしました。ちょうど本人も「浜に行く」なんて言っていたし・・・。
学習システムや特徴に注目するもの大切だけど、一番大切なのは本人のヤル気だと思うんですよね?
「ヤル気があれば、中学受験して筑駒にでも合格してくれればいいのに」って言葉にはしないものの、心の中で叫んでいます!!
中学・高校が一貫した学校に入学できたら高校受験をしなくても済むのになぁ~♪
8月
02
浜学園と他塾を調べていたけど、個別指導の家庭教師はどうかな?なんて考えちゃいました。
でも、家庭教師となると自宅まで来てくれるから安全かもしれないけれど、費用がねぇ~・・・。塾より月謝が高いようだったら考えものだし、ライバルがいない分、なかなか成績アップにつながらなかったらいやだし・・・。
悩むわぁ~。
中学受験をさせたいわけではないけれど、せっかく進学校に通っているし友達も頭のいい子がそろっているなら、わが子もその波に乗っていってくれればなぁって、変な期待をしてるのは事実。「灘」とまではいかなくても「筑駒」に合格できるくらいの成績や偏差値なら文句ないんだけどなぁ~。
カエルの子はカエルっていうし期待しても・・って気持ちがある反面、「トンビがタカをうむ」って言葉もあるし・・。やっぱり期待しちゃいますよね!
7月
27
浜学園と違う塾を調べています。
今回は「四谷大塚」について検索開始!!
浜学園と四谷大塚の違うところと言えば、学習システムかなぁ~?!
浜学園は「復習」に重点をおいているけれど、四谷大塚は「予習」に重点をおいてるのだとか。予習シリーズという教材を使っての予習が不可欠だといっているそうですが、この予習シリーズには弱点があるそうで、「比の問題」と「立体図形に関する問題」の質と量が不足していることや、理科の計算単元の問題数が極端に不足していることがあげられています。そのため他の教材で、不足している部分を補わなければいけないという2度手間になるという指摘があるののだとか・・・。
う~ん・・。人それぞれだと思うけど、宿題の多い浜学園にするか2度手間の四谷大塚にするか迷うところですね!
7月
15
今まで浜学園のことばかり調べてきましたが、つい先日、子供の友人の親御さんに「関西には浜学園だけじゃなくて、馬渕教室もあるよ」って教えてもらいました。
また、どこかで聞いたような?でも聞きなれない名前です。
「馬渕教室?」と思いつつも調べてみると、馬渕教室も中学受験や高校受験に対応した塾だそうで、小学3年~小学6年を対象としているそうです。馬渕教室は独自に運営するのではなくて「ウィルウェイ」という会社が運営しているそうです。
浜学園と大きく違うところといえば、先生のほとんどが正社員ということ。でも、経営難だとかいう噂もあったりするし、教材とかも難しいとか、入塾するために別の塾に通わなくちゃいけないという話を聞かされると、浜学園の方がいいのかなぁ~なんて考えなおしていしまいます。
7月
03
浜学園の先生って大半が、アルバイトの学生だったり非常勤の先生だったりするそうです。
もちろん、私の第一印象は「大丈夫か?!」って思いました。
しかし、これが浜学園の経営方針なんだとか!
まぁ実際にネット検索してもわかるように、中学受験での難関中学校に合格している合格率をみると上位に浜学園の名前が出ている。結果としては、学生や非常勤の先生でも十分な合格実績を出せばいいってことになるけど、結果よければすべて良しなんですかね?先生と生徒の間に溝って出来ないもんでしょうか?
こんなこと考えるのが田舎者の習性なんでしょうかね?
もっと、割り切って考えるべきなのでしょうか?!
6月
28
浜学園の悪いイメージばかりもっていてはダメだと思い、今度は浜学園のシステムについて調べてみることにしました。
浜学園の学習システムと言えば、「復習」という言葉があげられるそうです。
復習テストを毎回の授業内で行い授業で学習した内容を家庭学習で復習し、次回の授業前に復習テストを行い、毎月1回実施さおれる公開テストで再確認するのが浜学園のスタイルなのだとか!復習することはいいことだと思うけど、予習しないのかな?なんて思っていたら、子供に「最近じゃ予習じゃなく復習して自分に身に付ける方が大事なんだよ」なんて言われちゃいました・・・。
まぁ間違った予習をして、間違えたまま記憶するよりはいいのかなぁなんて妙に子供の言葉に納得させられました。
しかし浜学園の学習システムにも弱点があるらしく、授業で膨大な量の学習を行うため、家での学習の比重が高くなることがあげられるそうです。家での学習を消化できるか否かが成績に大きく影響するとも言われているのだとか・・・。
6月
21
浜学園について調べてみました。
浜学園は、1959年に兵庫県に創設された進学塾で、当初は「英語・数学塾」という名前だったのが、翌年に「浜学園」に名称変更したそうです。創設以来、関西では進学校への合格者を多く出していることから徐々に有名になり、現在では関西で1、2の規模を争う進学塾となっているそうです。
以前は、子供を学校に通わせず朝から塾で勉強させていたり、受験会場で他塾を圧倒するかのような決起集会を起こしたり」、「小テストのベスト3、ワースト3を公表する」、一部講師の「生徒を蹴り飛ばす・殴る・叩く」などの行為があったとのこと。
今では是正されて暴力行為やプライバシーの侵害などはなくなったそうですが、親としてみては本当に安全で安心して子供を任せることのできる塾なのか不安になりますよね?!
6月
10
「浜学園」
関西圏で進学塾といえば、子供の友達の親御さんに聞いたところ第1に浜学園があげられるとのこと。
「浜学園かぁ~ 聞きなれないなぁ~」
というのが第一印象でしたね!なんだかイマドキって感じがしないし、代々木ゼミとかみたいに有名じゃないし・・。いや?!代々木ゼミはただ私の実家の近くにあったから、私が有名だと勘違いしているだけだったりして・・。
でも、四谷大塚とかだったら聞いたことがあるのに浜学園が聞いたことないなんて、どうして?
ちょっくら調べてみるとしますか・・。
6月
02
子供の小学校は、北摂の茨木にあります。
その小学校は進学校として有名だったらしく、土地柄なのか校風なのか中学受験に向けて勉強に励む子が多いように思う。
中学受験のメリットといえば、中学校・高校の一貫した教育があげられ、エスカレーター式なので高校受験がないことかな?
しかも、摂陵中学校・高校は早稲田大学と21年度から提携を結ぶらしい・・・。
早稲田大学って、あの有名な「ゆうちゃん」こと斉藤祐樹君がいる大学!!
しかし、みんな中学受験に向けて頑張っているけれど、自宅で勉強しているのか?それとも塾とかにかよっているのかな?
そうだ!ヒマな時間にでも関西圏で有名な塾について調べることにしよう・・・。
5月
27
結婚15年目 37歳 専業主婦です。 子供は2人 小学校4年生と1年生です。
夫は大手企業に勤めていて、転勤が多い職場です。
結婚した当初は毎年のように転勤していたのですが、子供が出来たころは私の地元で落ち着いていたんです。
しかし、今年の4月に辞令が出てしまい関西に転勤することになりました。
田舎者が大都会に行くのにはちょっと抵抗があり、いまでも電車の線路図の見方には悩まされます。
小学校も社宅の近くに希望していたのですが、やはり田舎とはちがいますね。
近所のはずが電車を乗り継いで行かなくてはいかなくなり、親としては不安で仕方ありません。